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27+3 即騎士
早期ラッシュの進歩により30+手押しでは荒らしが刺さることが多くなってきたため、
騎士またはtcで迎え撃てるよう進化時間を早めたこの進化。基本操作に加え我流アレンジを。


この進化は従来の即騎士より内政に重きを置き、城主中期以降に騎士を量産するのが狙いです。
鉄鋼と馬小屋1で押し、浮いた木はtcと畑に注ぎます。城主in後即tcを建てるので伐採も1で十分。
騎士は丁度h2hでいう22人斥候弓のように兵士を溜める間の先発部隊のように使います。
数で言うと2匹~4匹程度ですか、農民を殺し内政差を付けるのが目的です。
そのため、うろこの鎧や血統は意味が薄いのでこれらのアップグレードは進化中にするのではなく、
内政が乗り本気騎士を始める頃のほうが資源効率が良いと思われます。
鍛造のみは例外で、農民の確殺回数を1回減らすことができるので初期部隊を絞ってこれというのも面白いかも。
またこのとき、相手が従来の進化の場合、城主in後暫く前線の騎士量に必ず差が付きます。
前衛に敵陣に踏み込まれると危険ですのでその旨を伝えておくと良いでしょう。

具体的な運用ですが、装甲が薄いため弓や騎士との戦闘は好ましくありません。
直騎士の応酬がベスト、前衛がぬるいようであればそちらを付くのも効果的です。
無能な前衛の場合条件反射でフレアを連発するため敵後衛の騎士を振り回してくれます。
この状況はこちらが先手先手で動けるのでとても有利です。

こうして遊撃している間にtcが2個,3個と建ち畑も広がっている頃と思います。
そうなってくると木が浮いてくるのでここで小屋を2つほど増設。
金の採掘,掘削やアップグレードもこの時期に、鉄鋼を1段2段、血統繁殖とガンガン入れていきます。
繁殖は地味に感じるかもしれませんが、とても強力で戦場での馬量が格段に変わります。必ず入れましょう。
少々綱渡りをできるようなら、この動作の前に荷車を押すと肉の収集速度が爆発的に上がります。
蛇足ですが競馬ゲームで例えると、のこぎり=繁殖の質up 荷車=クロス 馬鍬=ニックスみたいな。
言い得て妙と思ったけどやってないとわかりづらいよね・・><

ここで我流テクニックを。
石には手をつけないようにし、tcは3個のままで内政を進めます。
畑の張り場に困ったら空いている土地に粉引きを建ててそこ張り、生産した騎士で守ります。
そうすることで農民生産による肉消費が加速せず騎士に使う肉の不足が防げます。
これは迎撃を騎士主体で行う内政で、ある意味自分で自分に枷を付けるイメージです。
騎士生産をさぼりぬくると即死するため自然とバランスの良い騎士生産ができるでしょう。

石は騎士量で圧倒して押し返した後に石の切り出し,掘削を入れてガン堀りすればいいです。
この内政が通ると帝王を押しても肉が余るのでその場合20ほど騎兵を溜めて農民にプレゼントしても良いです。
この頃にはもちろん荷馬車はとっくに出発してますよね?
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内政 | 【2006-06-15(Thu) 11:21:52】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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